編み目・編み段の目印に使うマーカー

編み目の数や、編んだ段数を忘れないよう、目印に使う「マーカー」という道具があります。

リング型は棒針編みの目数の目印に、そしてクリップ型は段数の目印に使います。

あみぐるみを作る時はほとんど使うことがないんですが、クッションやウェルカムドールなど大きい作品を作る時によく使います。

このマーカーって小さい道具なんです。

使ってる時は編み地に引っかかってるからいいんだけど、使い終わったら置く場所に困るんですよね;

いちいちマーカーセットの袋に直してました。

片付けることはいいことだけど、やっぱり面倒。

プラスチックアイや他にも小さい部品を使うときは置き場に困ってたので小さいトレーを用意しました♪

わざわざコレ1つ買うだけのために100円ショップへ行ったという・・・

ビニール袋へ戻すより可愛いトレーに収納する方が気分も上がります(´∀`*)

それに「あれ?どこ行ったー!」って探さなくて済みそうです。